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(4)最強の耐震性能、自社で耐震設計、制振装置(家が揺れてるアイコン?)  熊本地震でも倒壊ゼロ、Rigoloの家は、詳細な耐震計算の許容応力度計算による耐震等級3  プラン提案毎に許容応力度計算による耐震計算を実施しています。  通常他社は、耐震設計知識のない営業スタッフが間取りを書き、全ての打ち合わせが終わった後に、構造計算専門会社へ耐震計算を依頼するため、バランスの悪い耐震設計になりがちです  Rigoloでは、プラン提案毎に何度でも耐震計算をすることにより、バランスの良い耐力壁、無理のない構造(骨組み)にすることで、より安心安全な耐震住宅を実現しています 「NEW」2024年モデルより、すべての家に制振装置を設置  震度7などの大きな地震が起こるとその後も大きな余震が繰り返されます  そんなときに効果を発揮するのが制振装置、繰り返し地震により耐震性の劣化を防ぎます

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