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超断熱で快適生活

■これからの家は断熱性能が決め手

151210-128Rigoloの家は超断熱なので、冬の寒い朝でも快適に起きられます。
温度シュミレーションの結果は、一日中温度変化の少ない快適な住宅で15度を下回ることはありませんでした。
しかもこのシュミレーションの結果は、各部屋の間仕切り扉を開け放った状態での計算結果。
お風呂や洗面室やトイレも寒くありません。

■断熱等級が最高の4でも断熱不足です

151210-130151210-131断熱等級4が制定されたのが1999年と古く、現在の基準で考えるとけして良い断熱性能ではありません。
その証拠に2020年にはこの断熱等級4の性能は新築住宅で義務化されます。
現在の断熱最高等級が4ですが、そろそろ改定され等級5や6ができそうです。
他社の家でも、「断熱性能は最高の4等級です」と説明をうけると思うのですが、それでは断熱性能が不足していると考えましょう。

UA値は外皮熱損失で値が小さいほうが高性能。
UA値4.00の2倍の断熱性能で、UA値2.00です。
UA値2.00の2倍の断熱性能で、UA値1.00です。
UA値1.00の2倍の断熱性能で、UA値0.50です。
UA値0.50の2倍の断熱性能で、UA値0.25です。
このように、値そのものの差では無く(0.5の差と考えるのではなく)比率での計算です。

■これからは青森や北海道基準の家

151210-132これから家をたてるのであれば、ランクが上の断熱性能にすることがお勧めです。
Rigoloでは超高断熱な家を目指し、標準仕様で青森で等級4が取得できるUA値0.56以下を実現しています。
これだけ断熱性能が良いと間仕切り扉を開け、家全体で暖房できます。
そうすると、真冬のトイレや寝起きも寒くなくなり別世界の快適さになります。
さらに、EX断熱仕様の場合、北海道で断熱等級4が取得できるUA値0.46以下の家になります。

■エネルギー消費20%以上削減

151210-133平成25年より一次エネルギー消費量等級ができました。
パソコンによる計算で、設計した家の標準的なエネルギー消費量が計算でき、その基準より実際の家のエネルギー消費性能が10%以上削減できると等級5になります。
Rigoloの家では、このエネルギー消費等級5を取得できるのはもちろん、さらに高性能なのでエネルギー消費が20%以上削減できます。
この数字は、家庭で使うエネルギー量ですので、そのまま電気代やガス代が削減できると考える事ができるので、住んでいるだけで、家計も助かるのがRigoloの家です。

騒音は減少、ピアノ練習もできます

151211-08断熱性能が良い家は防音性能も高くなります。
騒音が減少するので、幹線道路沿いの方が家を建てると静かになったとお喜びいただいております。
またピアノなど楽器の練習にも向いてます。
本格的に練習したいかたは、それ相応の防音処理もできますのでご相談下さい。

今話題のZEH対応

151211-09
ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の省エネによるエネルギー消費削減と、太陽光発電での創エネを組み合わせることで、その家でエネルギー消費より、創エネのほうが多くなる家です。
Rigoloの家は、太陽光発電をおおよそ3.3kw~5kw程度の設置でZEH住宅になります。

ZEHには断熱基準と省エネ基準が設けられており
断熱基準は名古屋市の場合はUA値が0.6以下でRigoloの家は標準で0.56以下なのでクリアしています。
一次エネルギー基準は20%以上削減なので、これも標準でクリアしております。

太陽光発電を設置する費用より、発電で得られる金額のほうが多くなりますので、設置したほうがお得になります。
保証期間も15年あり、その期間で十分利益になります。
その後も壊れるまで使え大変経済的です。
Rigoloでは太陽光発電を設置したZEHハウス仕様をお勧めしております。

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